昔の味と風味が甦った美味しい卵「いわき地養卵」

いわき地養卵ってこんな卵

いわき地養卵(いわきじようらん)

〜昔の味と風味が甦った卵

昔の卵は美味しかったが今の卵は生臭く水っぽくてまずいとよく言われます。
美味しい昔の味を甦らせるため木酢精製液、海藻、ヨモギ粉末、桑の葉等を配合した地養素や天然ミネラル、パプリカ等を健康な若鶏に与えて昔の味と風味が蘇った美味しい卵が『いわき地養卵』なのです。

鶏は「たまごの郷」の生産農場である(有)オオガキの小名浜農場で飼育管理されています。
良い卵をたくさん産ませるための基本は鶏が良い健康状態でいることです。
毎日農場スタッフが愛情を込め、注意深く鶏の健康状態を確認します。

鶏の年齢にこだわりました

いわき地養卵は初卵開始から1年以内の働き盛りの若鶏の卵を出荷しています。

エサにこだわりました

成育期間ごとに飼料内容に変化をつけ、アミノ酸バランスの取れた飼料にさらにオリゴ糖、天然ミネラルを加えています。